猫を飼い始めて一年

猫を飼い始めて一年以上が経った。毎日そばに猫のいる生活。

室内飼いのため家の壁は爪とぎのせいでボロボロになった。ソファもボロボロ。せっかくの新築のマイホームが早くも傷ついてしまった。

しかし、そんなことも気にならなくなるくらい猫は可愛い。最初は全然なつかなかったが、次第に距離が縮まり、今では添い寝してくれたり膝の上に乗ってきてくれるようになった。これはたまらない。

毎日猫の毛がおびただしく抜けるので掃除機をかけるのが大変だが、猫の可愛さに比べればなんてことはない。これまで共に生活っしてきて気付いたが、猫も実に表情豊かなのだ。

というかほとんど人間の表情に見える。とても微妙なニュアンスを含んだ顔をする。そのときは何故か猫としての可愛らしさは消えて、他の人間と目が合ったときのような気まずさが漂う。

しかしシルエットは猫なのでやはり可愛い。我が家の猫は肥満気味で健康上あまりよくはないのだろうが、丸々としているのがまた魅力的だ。お腹がタプタプしていて触るととても気持ちいい。

できれば1日でも長く元気でいてほしいなと思います。
犬用だと乳酸菌で長生きを目指すためのサプリがあるようですね。
ずっと一緒だワンが評判良いそうで

猫用にも探してみようと思います。

コンディみの扱いがわかってきた

むかし、いまひとつ理解できなかったのがコンディミの扱い方。

ジャズ専門の友人にいま演ったキャラバンはコンディミしか使わなかったと言われて完全にはてなマークでした^_^;

今は意味がわかり始めてるのかな?・・

VI7→II7やI7→IV7で後半というか最後までドミナントの雰囲気を残してもOKとか(コンディミ一発)、逆に前乗りもOKとか解釈の許容範囲を広げていくと、最終的に「コンディミしか使ってなかった」という状況にすること”も”できる感じですかね。

結構めまぐるしくコードの変わるDona Leeみたいな曲でもコンディミ2発+若干のコードトーンだけに落とし込めたりすると、語法を全く知らずとも弾けるようになります。

それをジャズと言ったら怒られるのでしょうけど^_^;